カドリードミニオンに行きました Part3 写真撮影

 カドリーに行って、みやざわ劇場をみた私たち、

最後はお決まりの撮影会。

1000円でみやざわさんとパン君、そして写真撮影だけ座布団に座ってころころの付いた台にのったブルドックのジェームズが登場し、デジカメでとってその場でくれるんですが、最初から撮ると決めてたので、最前に並んだ私たち、お金を払ってひとこと「子供、パン君の隣駄目ですか?」と聞いたら、「こちらでお願いします」と、さらっとジェームズの隣に。

そして事務的に一言「パン君と目を合わせたり、触ったりしないでください」。で、一瞬で撮影は終わり、みやざわさんも無表情で、撮影のときだけちょっと作り笑顔みたいな・・・。

正直、なんだか、残念でした。外じゃあんなに普段触れない動物とか触らせてくれて「いい動物園だ~!」と思ってたのに、別に触りたいわけじゃないけど、触ったら危険なのかもしれないけど、事務的な感じじゃなく、もうちょっと言い方とか、なんかないのかな・・・。と。

何よりも「パン君」に逢いに来た人は、逆に嫌いになっちゃうんじゃないかな・・・。それが心配( ;∀;)

 そして、そんなこんなでちょっと意気消沈した私たち(あんなにパン君に会いたがってた子供でしたがパン君のことよりも、「ニホンザルすごかったね~!!」ばっかりでした。)、もういちどお口直しに、アルパカとか見ようよ~!!と、アルパカに触れ合えるところの入り口で、ハンカチ探したりと入る準備をしてると、なんだかゾロゾロこちらの方へ・・・。

さて、何だったのでしょうか・・・。

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