パソコンの夢

私が、パソコンを使い始めたのは中学1年生の頃です。その頃、父がパソコンを初めて購入しました。

今のパソコンとは違い、画面の厚みもかなり厚く、本体もとても大きなものでした。また、起動するのにも時間がすごくかかっていました。パソコンではじめて使ったのは、ペイントです。これまでは、紙に書いた絵を一度色塗りすると消すことはできませんでしたが、パソコンだと何度でも色をやり直せます。当時の私にとってはとても画期的な事でした。今となってもパソコンは私の生活の中で必需品です。テレビと同じく一家に一台の時代になりつつあるのがパソコンかもしれません。

現在では、アイパットのように、マウスやキーボードがなくても好きな場所でパソコンを楽しめるようになりました。光回線の普及により、自宅の様々な場所でインターネットを高速で楽しめるようにもなりました。最近、滋賀でリフォームをした親戚は、リフォームの相談の時に、アイパットで細かく説明してもらったようでした。映像や写真を使い説明してもらえるととてもわかりやすいものです。今や営業にもアイパットは必需品になってきたのかもしれません。二進法によって起動しているパソコンは、夢占いにおいて合理的主義の象徴のようです。今降りかかっている問題を合理的に解決しようとしている時にみる夢のようです。テレビと同じくパソコンからは様々な情報を得ることができる為、情報の象徴ともなる夢のようです。パソコンでタイプ打ちをしている夢は、仕事上のパートナーを探している夢です。積極的に働きかけることによっていいパートナーが見つかるかもしれません。

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